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PR 1対1比較

エックスサーバーとシンレンタルサーバーの違い|私ならどっちを選ぶか

公開:更新:PR本ページはプロモーションを含みます

エックスサーバー

3.8

NVMe SSD 500GB、10日間お試しで触ってから決められる

シンレンタルサーバー

3.6

NVMe SSD 700GB・nginx、表示価格は更新時も同じ

✅ 結論

  • エックスサーバーがおすすめな人:WordPressで個人ブログ・アフィリエイトサイトをこれから始める人、困ったとき電話で聞ける窓口がほしい人
  • シンレンタルサーバーがおすすめな人:容量に余裕のあるプランでWordPressを始めたい人、エックスサーバー系の管理画面に慣れている人

ユウ

「3年総額の目安」だけで見るとエックスサーバーです。私なら、WordPressで個人ブログ・アフィリエイトサイトをこれから始める人にはエックスサーバー、容量に余裕のあるプランでWordPressを始めたい人にはシンレンタルサーバーをすすめます。どちらにしても、下の表で自分が使う項目だけ見比べてから決めてください。

項目別の比較表

項目エックスサーバーシンレンタルサーバー
比較したプランスタンダードベーシック
月額(1ヶ月契約)——
月額(12ヶ月契約)1,100円1,232円
月額(36ヶ月契約)990円1,078円
初期費用0円0円
3年総額の目安39,600円44,352円
容量500GB700GB
ストレージNVMe SSDNVMe SSD
Webサーバーnginxnginx
独自ドメイン無料特典(契約期間中)◯◯
無料SSL◯◯
自動バックアップ◯◯
WordPress簡単設定◯◯
無料お試し10日10日
電話サポート◯◯
マルチドメイン無制限◯◯
公式サイト見る見る

主な違い

  • 月額(12ヶ月契約):エックスサーバーのほうが132円安い(エックスサーバー 1,100円 / シンレンタルサーバー 1,232円)
  • 月額(36ヶ月契約):エックスサーバーのほうが88円安い(エックスサーバー 990円 / シンレンタルサーバー 1,078円)
  • 3年総額の目安:エックスサーバーのほうが4,752円安い(エックスサーバー 39,600円 / シンレンタルサーバー 44,352円)
  • 容量:シンレンタルサーバーが有利(エックスサーバー 500GB / シンレンタルサーバー 700GB)

それぞれの特徴

エックスサーバー

スタンダードは12ヶ月契約で月額1,100円(税込・通常料金)。NVMe SSD 500GBとnginx、自動バックアップ、無料独自SSL、10日間の無料お試しが標準で付いて初期費用0円なので、はじめてWordPressを立てる人が選んで困りにくい構成です。最短契約が3ヶ月で、1ヶ月契約はない点だけ先に知っておいてください。

  • 全プランNVMe SSD(スタンダードで500GB)
  • Webサーバーはnginx
  • 全プランに10日間の無料お試しがある
  • 1ヶ月契約がなく、最短は3ヶ月契約
  • 独自ドメイン無料特典は12ヶ月未満の契約だと対象外(スタンダード)

エックスサーバーの詳しい解説

シンレンタルサーバー

ベーシックは12ヶ月契約で月額1,232円(税込)で、この料金は契約更新時と同額の通常料金です。NVMe SSD 700GB、nginx、自動バックアップ、電話サポートを備えていて、容量に余裕を持ってWordPressを始めたい人向け。キャンペーンはキャッシュバック型なので、表示価格そのものは通常料金と同じという点を押さえておいてください。

  • ベーシックでNVMe SSD 700GBと容量に余裕がある
  • nginx採用で、初期費用は0円
  • 最大10日間の無料お試しがある
  • 1ヶ月契約がなく、最短3ヶ月
  • 独自ドメイン永久無料特典は1つ(契約期間の条件は本調査で未確認)

シンレンタルサーバーの詳しい解説